修繕コラム大規模修繕に関する豆知識などをお届けします

大規模修繕の豆知識の記事一覧

築30年未満の物件をお持ちの方必見! その修繕費、適正ですか?

愛知県尾張地域のアパート&マンションのオーナー様へ いつもお世話になっております。 アパート・マンション大規模修繕専門店 TB styleです。 今回は「修繕費」についてお話していきます。 オーナーの皆様は、アパート・マンションの修繕を行う際、どの業者に頼むでしょうか。 いつもお付き合いがあり、良くしてくれる管理会社さんに物件のことをすべて任せている方も多いと思います。 しかし、建物の修繕をする場合は他の専門業者に一度見積を見てもらうことをおススメします。 小さな工事だからとそんなに気にしていない方も多いですが、実はその小さな工事でも必要以上に工事費用がかかっている可能性があります。 なぜなら、実際に修繕工事をするのは施工業者であり、そこに下の図のように中間マージンが発生するためです。 例えば、シーリングの打ち増し工事を依頼した際に、本当は50万円ですむものが、見積もりを よく比較せずに話をすすめてしまい、60万円もかかってしまっていた、 という話をよく聞きます。 この金額を小さいと感じる方もいるかもしれませんが、この積み重ねにより、より大規模な工事が必要になった時に資金が足りなくなる可能性もあります。 修繕の際は一度専門業者の見積もりと比較してみることをおススメします。   TBstyleでは、計画段階からアドバイスをさせていただきますので、お気軽にご相談ください。 お問い合わせはこちら HPにない情報満載!カタログ資料ダウンロードはこちら 2022年9月22日 更新
大規模修繕の豆知識

大規模修繕専門店と格安業者との違い

愛知県尾張地域のアパート&マンションのオーナー様へ いつもお世話になっております。 アパート・マンション大規模修繕専門店 TB styleです。 今回は「大規模修繕専門店と格安業者との違い」についてお話していきます。 大規模修繕をお願いできる業者は様々ありますが多すぎて、「結局どこの業者にお願いすればよいかわからない!」となってないでしょうか? もしくは、管理会社の方より、紹介してもらっている方もいるかもしれません。 しかし、オーナーさん自身で見積もりを請求し、業者選定をするとき一番わかりやすい判断材料となるのは、皆さん値段で判断している方も多いのではないでしょうか? そこで、今回はその業者選定の際に特に値段が安い傾向のある、個人経営の施工店さんなどの格安業者と大規模修繕の専門店の違いを紹介していきます。 まず、格安業者についてですが、施工店などの大規模修繕を専門としていない業者になります。 このような業者のメリットとしては、もちろん値段が安いことが挙げられます。 しかし、その反面多くのデメリットやリスクが潜んでいる可能性が高いのです。 そのデメリットとは、入居率や賃貸経営等のオーナーさんの抱える課題に対しての相談をすることができないということです。 これは修繕を行うにあたって、とても痛手になります。 その理由として、修繕が目的となってしまい、「こんなはずじゃなかった」などと、オーナーさんのニーズに沿った修繕にならない可能性があるからです。   また、長期的な視点を持ち、工事内容を重要度と緊急度に分けて提案することが難しいケースが多いです。 そのため、無駄な工事を強いられたりする恐れがあります。 その反面、大規模修繕工事専門業者は、何より専門としているので、工事の技術力が高くあり、安心して工事を依頼することができます。 また、先ほどの格安業者のデメリットで挙げられた、オーナー様の抱える課題に対してもしっかり相談・提案をさせていただける体制のある会社へ相談することが一番の成功の近道です。。 TBstyleでは、計画段階からアドバイスをさせていただきますので、お気軽にご相談ください。 お問い合わせはこちら HPにない情報満載!カタログ資料ダウンロードはこちら 2022年9月13日 更新
大規模修繕の豆知識

8/28(日)アパート・マンション空室対策セミナーの御礼

愛知県尾張地域のアパート&マンションのオーナー様へ いつもお世話になっております。 アパート・マンション大規模修繕専門店 TB styleです。 8月28日に開催しました、「アパート・マンション空室対策セミナー」へご参加くださった皆様、 お忙しい中、誠にありがとうございました!! 少しでも皆様のお役に立てれば幸いです。 今後もご愛顧を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。   【セミナーの様子】 低コストの修繕で3ヶ月後の入居率が120%UP 費用をかけずに空室対策をする5つのポイントを大公開いたしました!!                         残念ながら今回のセミナーにご参加できなかった方や遠方の方は、下記の無料オンラインセミナーへご参加ください!! オンライン 8月30日(火)一回目10:00~11:30 オンライン 8月30日(火)二回目13:30~15:00 オンライン 9月1日(木)一回目10:00~11:30 オンライン 9月1日(木)二回目13:30~15:00 オンライン 9月2日(金)一回目10:00~11:30 オンライン 9月2日(金)二回目13:30~15:00 オンライン 9月3日(土)一回目10:00~11:30 オンライン 9月3日(土)二回目13:30~15:00 オンライン 9月4日(日)一回目10:00~11:30 オンライン 9月4日(日)二回目13:30~15:00 セミナーのお申し込みはこちら https://tb-style.jp/seminar/19910/ お電話で申し込みの方はこちら 0120-931-797(受付時間 10:00-16:00水曜定休) 一つでも当てはまる方はぜひご参加ください! 空室期間が長くなり将来が不安な人 現在空室はないが、築年数が経ちこのままでいいか不安な人 築年数が経っているが家賃は下げたくない人 大規模修繕をしても効果がないと思っている人 大規模修繕にお金をかけたくない人 入居率が下がっているけど大規模修繕まではしたくない人 そもそもこの物件を持ち続けていいか悩んでいる人 参加特典 失敗しない大規模修繕ガイドブック+Quoカード1,000円分をプレゼント!   TBstyleでは、計画段階からアドバイスをさせていただきますので、お気軽にご相談ください。 お問い合わせはこちら HPにない情報満載!カタログ資料ダウンロードはこちら 2022年8月30日 更新
大規模修繕の豆知識

入居率を上げるアパート・マンションのデザイン

愛知県尾張地域のアパート&マンションのオーナー様へ いつもお世話になっております。 アパート・マンション大規模修繕専門店 TB styleです。 今回は「外観のデザインと入居率の関係」についてお話していきます。 賃貸マンションやアパートの入居率を決めているものは何でしょうか? これは不動産会社や賃貸管理会社によって、さまざまな説が提唱されています。 どれも間違ってはいないと思いますが、そんな中でも私たちTB styleでは外観の重要性に着目して、特に外壁のデザイン性を中心とした外観に最低限の手を入れることで、入居率アップを実現するお手伝いをしています。 第一印象が重要な理由 人は見た目、第一印象が重要だという事は誰もがよく知っている事実です。 皆さんは「メラビアンの法則」はご存知でしょうか。 「メラビアンの法則」は、1971年にカリフォルニア大学ロサンゼルス校の心理学名誉教授であったアルバート・メラビアンによって発表されました。 メラビアンは、人間は他人とコミュニケーションを取るとき、言語・聴覚・視覚の3つの情報から相手を判断している、と仮定しました。 情報が相手に与える影響は、 言語:7% 聴覚:38% 視覚:55% これが「メラビアンの法則」です。 つまり、人が受け取る情報の半分以上は見た目に左右されているのです。 ところがマンションの第一印象についてはどうでしょうか? あなたのマンションは入居者にどういう印象を与えるでしょうか? 「皆様のマンションの第一印象はどうですか?」と質問させていただくと、ほとんどの方が「考えた事もなかった」とおっしゃいます。 人と同じようにマンションにも第一印象があり、その第一印象を良くすることで空室対策に繋がります。立地が良い、間取りが良い、家賃が安いだけでは入居者がなかなか決まらない時代になってきています。 そんな入居率を上げる「デザイン修繕」、興味はありませんか? そこで、オーナーの皆様が気になる空室対策のセミナーを開催させていただくことにしました! 詳細はこちらをクリック!! こちらは一宮市のアイプラザ一宮で開催しますのでぜひご参加ください!     TBstyleでは、計画段階からアドバイスをさせていただきますので、お気軽にご相談ください。 お問い合わせはこちら HPにない情報満載!カタログ資料ダウンロードはこちら 2022年8月29日 更新
大規模修繕の豆知識イベント・キャンペーン

意外と盲点⁉マンションの雨漏りに注意!

愛知県尾張地域のアパート&マンションのオーナー様へ いつもお世話になっております。 アパート・マンション大規模修繕専門店 TB styleです。 今回は「雨漏りの落とし穴」についてお話していきます。 皆様、今年は梅雨が明けても雨が多く、特殊な夏の始まりとなりました。 そこで気になるのがやはり「雨漏り」ではないでしょうか。 「屋根や屋上が損傷していると雨漏りがするかも」 これは皆様が思いつくことかと思います。   雨漏りなどの雨水の侵入は上から下方向のみだと思い込んでいらっしゃいませんか? 実は、そうではないのです。実際に、雨水が高所⇒低所の一方向ではなく、 低所⇒高所の通常考えられないような方向で雨水が内部に侵入し、 雨漏りが発生する可能性があります。それは「毛細管現象」と呼ばれ、 建物が経年劣化することによって発生するトラブルの一つになります。 下の図を見て頂いてもわかる通り、 隙間が細ければ細いほどより高所へと水が吸い上げられてしまうのです。 そのため、低所のひび割れ等からも雨漏りは十分に発生する可能性がありますので、雨漏りが発生して余計な費用が掛かってしまうまで劣化を放置せずに早めに対応を行っていただくことが重要になります。 意外と見落としてしまいがちな雨漏りの箇所なので、注意しておきましょう。 自分自身で見てもよく分からないという場合は、ぜひTB styleにご相談ください。 当店には「雨漏り診断士」の資格を持つプロが複数在籍しておりますので、 しっかりとプロの目線で診断いたします。こちらはもちろん無料です。 TBstyleでは、計画段階からアドバイスをさせていただきますので、お気軽にご相談ください。 お問い合わせはこちら HPにない情報満載!カタログ資料ダウンロードはこちら 2022年7月24日 更新
大規模修繕の豆知識

今すぐ実践!大規模修繕セルフチェック

愛知県尾張地域のアパート&マンションのオーナー様へ いつもお世話になっております。 アパート・マンション大規模修繕専門店 TB styleです。 今回は「今すぐ実践!大規模修繕セルフチェック」についてお話していきます。 建物を長持ちさせるためには、正しく修繕することはもちろんですが、 正しい時期に修繕を行うことも重要です。 そのためには、定期的に建物の状態をチェックし、 劣化している箇所はないか、汚れている箇所はないか、 優先的に修繕をする必要があるのかないのかをしっかり見極めていく必要があります。 しかし、オーナーの皆様は、そもそも修繕が必要かどうかが分からないと正しい修繕はできないと思います。 そこで、「劣化度診断セルフチェックシート」を用意しました。 このシートで当てはまる部分にチェックを入れていただき、 その数が5個以上なら、一度詳しい調査をしたほうがよいでしょう。 オーナー様の建物を健康な状態に保つために是非活用してください。 外壁 ひび割れが何ヵ所か見られる 塗装面を指でこするとチョークのような粉がつく 手摺の部分に水垂れのような汚れがある 外壁にコケや藻が発生している タイル 外壁タイル面に白い汚れがある 外壁タイルに浮き、または割れが生じている シーリング シーリングを触った時に弾力がない シーリングに亀裂が入っている。 鉄部 鉄部に錆が生じている。 防水層 屋上・バルコニーの防水面にひび割れ、または捲れがある。   アパートマンションは12年ごとに大規模な工事をしないといけないわけではありません。 重要なことは、各部位の修繕周期を知り、必要な工事だけを必要な時期にすることです。 一度所有する建物の劣化状況を知り、点検・調査をしてみることで、修繕をしないといけないかどうかが分かりますので、ぜひ参考にしてください。 TBstyleでは、計画段階からアドバイスをさせていただきますので、お気軽にご相談ください。 お問い合わせはこちら HPにない情報満載!カタログ資料ダウンロードはこちら 2022年7月18日 更新
大規模修繕の豆知識

大規模修繕における2種類のコストカット

愛知県尾張地域のアパート&マンションのオーナー様へ いつもお世話になっております。 アパート・マンション大規模修繕専門店 TB styleです。 今回は「大規模修繕における2種類のコストカット」についてお話していきます。 大規模修繕の費用はできるだけ抑えたい、、と思っている方も多いのではないでしょうか。 大規模修繕を行う際のコストカットの方法に2種類あるのはご存知でしょうか? それは、 ①短期的視点でのコストカットと ②長期的視点でのコストカットです。 ①短期的視点でのコストカットとは、 1回の工事を最低限の内容だけに絞り、 1回当たりの工事にかかる費用を30%ほどカットするという考え方です。 最低限の工事しか行わないので工事周期は短くなりますが、トータルではコストを削減することができます。 ②長期的視点でのコストカットとは、 補修工事を行った後、出来る限りまとめて建物を長持ちさせるための工事を行い建物維持にかかるトータルコストを30%抑えていくという考え方です。 具体的には、まとめて工事を行うことで足場代を削減したり、人件費などを削減することができます。 こちらの場合は1回当たりの工事費用は大きくなりますが、その分長持ちするため工事周期は長くなります。 この2つの考え方は、どちらかが正しいというわけではなく、どちらも正解です。 一番の避けなければいけないのは、建物を放置をすることにより、 建物の劣化を進め、より莫大な費用が必要になってしまうことです。 アパートマンションの修繕には適切な時期が存在します。 その時期を間違えないためにも、定期的に建物の点検を行い、メンテナンスをしていくことが重要です。 建物とオーナー様の状況に合わせたコストカットを選択しより良い賃貸経営を実現しましょう。 TBstyleでは、計画段階からアドバイスをさせていただきますので、お気軽にご相談ください。 お問い合わせはこちら HPにない情報満載!カタログ資料ダウンロードはこちら 2022年7月11日 更新
大規模修繕の豆知識

7/2(土)オーナーズフェスタの御礼

愛知県尾張地域のアパート&マンションのオーナー様へ いつもお世話になっております。 アパート・マンション大規模修繕専門店 TB styleです。 先日、オーナーズスタイル主催の 「大家さんフェスタ」がウインクあいちにて開催され、 弊社も出展をさせていただきました。 当日はたくさんのオーナー様とお話をさせていただき感謝しております。 貴重なお時間をありがとうございました。   【フェスタの様子】                         フェスタにてご不明な点などございましたら、お気軽にお問合せください。 TBstyleでは、計画段階からアドバイスをさせていただきますので、少しでもお悩みをお持ちの方はぜひご相談ください。 お問い合わせはこちら HPにない情報満載!カタログ資料ダウンロードはこちら   2022年7月8日 更新
大規模修繕の豆知識

高齢化社会に付き合うためのマンション修繕・改修

愛知県尾張地域のアパート&マンションのオーナー様へ いつもお世話になっております。 アパート・マンション大規模修繕専門店 TB styleです。 今回は「高齢化社会に必要なマンションの修繕・改修」についてお話していきます。    マンション居住者の高齢化が、マンションの老朽化に影響するという現象が起きています。一体それはどういうことなのか。  今の高齢化の時代に必要とされる、マンションの修繕や改修について考えましょう。 高齢化社会とマンション  国土交通省が実施した「平成30年度マンション総合調査結果」によると、マンション居住者の状況として最も多い世帯主の年齢は60歳代で、全体の27.2%を占めています。次いで50歳代が24.3%、さらに70歳代が22.2%と続いており、居住者の高齢化が進んでいます。また、完成年次別内訳をみると、完成年次が古いマンションほど70歳代以上の割合が高くなっており、昭和54年以前のマンションにおける70歳代以上の割合は47.2%となっています。  また、彼らの永住意識は年々高まる傾向にあり、同調査において、62.8%の区分所有者が、現在住んでいるマンションに「永住するつもりである」と回答しています。これは、前回の平成25年度調査と比べても10.4%も高まっているのです。  マンションに対する永住意識が高いということは、並行してそこで暮らす人々の高齢化も進んでいくことになるでしょう。   高齢化によって起こりうる問題  居住者の高齢化が進むと、いったいどのようなことが問題となるのでしょうか。  まず第一に挙げられるのは、大規模修繕工事のための“修繕積立金不足”です。現実問題として、定年退職などにより今までの収入が減少し、毎月支払うべき修繕積立金を負担できない滞納者が増加し、必要な修繕積立金が集まりづらくなるという状況があります。  また、管理組合の維持運営に支障が出ることもあるのです。  管理組合の役員は通常、輪番制などによってマンションの区分所有者等から選出されますが、この役員への就任を断る人が増えています。平成20年度「住宅・土地統計調査」をもとに国土交通省が再集計したデータによると、理由として最も多いのが「高齢のため」となっています。  もうひとつ、深刻な問題と言えるのが、“高経年マンションの空き家化”です。国土交通省の調べでは、昭和54年以前に建設されたマンションでは「空き家率が0~20%」の住棟が36.1%と、平成25年度の調べより減少はしていますが、代わりに「空き家率が20%以上」の住棟は1.2%と前回より増加してしまっています。築年数が増えるごとに建物は劣化していきますが、居住者が減ってしまえば管理はますます行き届かなくなり、ゴミなどが放置され、空き巣などの犯罪も起きやすくなっていってしまいます。 高齢化社会に向けたマンション修繕に必要な項目  こうした問題の解決策としては、高齢化を想定してマンションの建て替えを行うか、大規模修繕を行うことになるでしょう。しかし、建て替えは膨大な費用と 、準備期間や建て替え中の仮住まい期間が長期となり、区分所有者の負担が大きくなる問題があり、現実的とは言い難いでしょう。それを言うのであれば、建物診断を行い、必要に応じた大規模修繕工事を実施することが一般的と考えられます。特に築30年を超えるマンションは、すでに故障や修理頻度の増大、老朽化を原因とした事故などのトラブルが発生しやすくなっています。できるだけ早急に対策を立て、何らかの修繕などが求められるでしょう。  大規模修繕工事を実施する際にポイントとなるのは、バリアフリー対策、または改修と、マンション自体の長寿命化です。バリアフリーはエレベーターの設置(階段しかない場合)にはじまり、共用部分の大きな段差の解消や手すりの設置、スロープの併設などが挙げられます。  一方、マンションの長寿命化は、建物の設備や施設の機能のグレードアップに加えて、セキュリティの強化、耐震改修などが含まれます。  なお余談として、バリアフリー化のためのリフォーム、耐震診断、補強設計、補強工事については、自治体などによる補助金や助成金を利用できるケースがありますので、利用しない手はないでしょう。    目指すべきは、現在のマンションを居住者の高齢化に対応したマンションへと再生させることです。  高齢化社会を視野に入れ、ポイントを確実に押さえた修繕や改修をプランニングしましょう。   TBstyleでは、計画段階からアドバイスをさせていただきますので、お気軽にご相談ください。 お問い合わせはこちら HPにない情報満載!カタログ資料ダウンロードはこちら 2022年7月7日 更新
大規模修繕の豆知識
株式会社 達美装 代表取締役

髙見澤 達也TATSUYA TAKAMIZAWA

大規模修繕の豆知識での外壁・屋根塗装をご検討なら、ぜひ株式会社 達美装にご相談ください!

私自身もオーナーです。
だからこそオーナーの気持ちに寄り添った提案を致します。

愛知県一宮市、達美装の代表取締役の髙見澤です。
弊社は地元密着の大規模修繕の専門会社です。この度、マンション・アパートのオーナー様よりできるだけコストを抑えて工事を行いたいと伺い、このような専門店をオープンしました。

塗装や防水など、修繕に関しては全て対応できる体制が整っております。ただ安いだけではなく、自社職人も抱えて高品質なアパート、マンション修繕ができる体制を取っており、一宮市のオーナー様には、満足してもらえると自信を持っております。また、一宮市の皆様のおかげで15周年を無事迎えることができました。これも、ひとえに皆様のご愛顧の賜物と心より感謝申し上げる次第です。

私自身も不動産物件を所有するオーナーです。所有物件を管理会社に任せっきりにしていると、ずさんな工事をされたりしてしまうことがあります。だからこそ、自らしっかりと所有物件を管理することが重要です。
大規模修繕工事専門のプロフェッショナルとして、スタッフがオーナー様のお悩みや不安を一緒になって解消できるようアドバイスさせていただきます。
スタッフ一同、皆様のご来店を心よりお待ちしております。

SHOWROOM大規模修繕・マンション修繕専門ショールーム

    TB Style 大規模修繕専門ショールームアクセスマップ

    〒491-0064 愛知県一宮市宮西通8丁目25−1
    TEL:0120-931-797
    営業時間 10:00~16:00(水曜定休)来店予約はこちら

  • 一宮 ショールームアクセスマップ

    〒491-0831 愛知県一宮市森本4丁目13-23
    TEL:0120-825-257来店予約はこちら

  • 江南ショールームアクセスマップ

    〒483-8272 愛知県江南市古知野町北屋敷89
    TEL:0120-825-257
    営業時間 10:00-16:00(水曜定休)来店予約はこちら

  • 北名古屋ショールームアクセスマップ

    〒481-0011 愛知県北名古屋市高田寺屋敷437
    TEL:0120-825-257
    営業時間 10:00-16:00(水曜定休)来店予約はこちら

  • 稲沢ショールームアクセスマップ

    〒492-8213 愛知県稲沢市高御堂2丁目14-5
    TEL:0120-825-257
    営業時間 10:00-16:00(水曜定休)来店予約はこちら

  • 施工事例集&大規模修繕 資料請求
  • 定期開催中 賃貸マンション・アパート大規模修繕セミナー
定期開催中 オーナー・管理会社様のための大規模修繕セミナー お申し込みはこちらから