修繕コラム大規模修繕に関する豆知識などをお届けします

COLUMNTB Styleの修繕コラム記事一覧

費用がないからこそ修繕!分割発注のススメ

愛知県尾張地域のアパート&マンションのオーナー様へ いつもお世話になっております。 アパート・マンション大規模修繕専門店 TB styleです。 今回は「費用がないからこそ修繕!分割発注のススメ」を解説します! オーナー様は、マンションやアパートの修繕費に対して、余計な費用がかかりあまり考えたくないと思います。 しかし、放置していると、建物が劣化し居住者の方に被害が及ぶ危険性があります。 もし、居住者の方にないかあった場合、知らなかったでは済まされず「所有者責任」を問われる可能性があります。 では、どのように考えたらいいのか、についてお伝えしたいと思います。  結論、「分割発注」をしていただき、年度分けて工事を行うことをお勧めしております。 ここからは具体的な取り組みについてお伝えしたいと思います。 私が2年前にご相談をいただきましたTオーナー様は、築30年で大規模修繕を行ったことがありませんでした。 もちろん大規模修繕を今すぐに行わないといけない状態ですが、費用がありませんでした。 そこで年度内で行い費用を税金対策として行うことを経費扱いにしました。 しかし、1年で行える工事は限られているので、重要な工事を選ばないと大変なことになってしまいます。 だからまずは、建物診断を行い、優先順位と重要度を右のように分けて、修繕計画を下のように分けました。 そうすることで、今まで出来なかった大規模修繕を分割して行うことができました。 オーナー様は、建物診断を行い修繕から目を背けずに、一度相談してください。 私たちも無理に工事を進めることはありません。 工事をしないことでオーナー様のリスクを増大します。 ぜひこの機会にお考えください。   TBstyleでは、計画段階からアドバイスをさせていただきますので、お気軽にご相談ください。 お問い合わせはこちら HPにない情報満載!カタログ資料ダウンロードはこちら 2022年5月16日 更新
大規模修繕の豆知識

大規模修繕の足場費用はどれぐらい?

愛知県尾張地域のアパート&マンションのオーナー様へ いつもお世話になっております。 アパート・マンション大規模修繕専門店 TB styleです。 今回は「大規模修繕の足場費用はどれぐらい?」を解説します! マンション・アパートの大規模修繕に欠かせないのが足場工事です。 見積書の中で仮設工事と書かれているものがこれにあたります。 下の写真のように、建物の周りに足場を組んでいる光景を見たことがある方も多いのではないでしょうか。 しかし、この足場は工事が終われば取り外され、形には残らないためできるだけ費用をかけたくないという方も多いと思います。 今回のコラムではこの足場工事にかかる費用についてお伝えします。 マンション大規模修繕の足場費用は、以下の計算式によって算出することができます。 足場架面積×平米単価=足場費用 足場架面積とは、足場を実際に組む範囲を数値化するもので、マンションの外周の長さに8mを加えたものになります。 これは、足場をマンションの外周より少し離れた場所に設置するためです。 平米単価とは都道府県の基準や業者が個別に定めた基準によって単価は変化しますが、600円〜1000円程度が一般的です。 この平米単価が会社によって異なるため、よりコストを抑えたい場合はこの単価が低い会社を選ぶと良いでしょう。 例えば、足場架面積が1,000㎡の場合、単価が600円だと足場代は60万円となるのに対し、単価が1,000円の場合100万円となり、40万円も差が出ることになります。 実際に、足場を自社で保有している場合と管理会社経由で足場を発注している場合ではこれぐらいの差が出るケースがあります。 また、TBstyleでは自社で足場を保有しているので他社より足場価格を抑えて提供することができます。 一度見積書の単価を確認して、高いと感じた場合は相見積もりをご相談下さい。 今回は「大規模修繕の足場費用はどれぐらい?」についてお伝えしました! オーナーの皆様は、ぜひ足場の費用を抑えてお得に大規模修繕をしましょう!   TBstyleでは、計画段階からアドバイスをさせていただきますので、お気軽にご相談ください。 お問い合わせはこちら HPにない情報満載!カタログ資料ダウンロードはこちら 2022年5月9日 更新

ゴールデンウィーク休暇のお知らせ

愛知県一宮市、稲沢市、江南市、大口町、扶桑町、犬山市、各務ヶ原市 北名古屋市、西春日井郡、清須市、小牧市、岩倉市にお住いの皆様へ! アパートマンション大規模修繕専門店TB styleです! 日頃から大変多くのご依頼をいただくと同時に、格別なご贔屓をいただいております地域の皆様のおかげでございます! 誠にありがとうございます。 誠に勝手ながら、2022年5月3日(火)~5月6日(金)まで休業とさせていただきます。 通常営業は7日(土)からとなります。 ご不便をおかけしますが、何卒ご理解いただきますようお願い致します。 尚、休業期間中もインターネット・LINE経由でのお問い合わせは受け付けております。 お返事は営業日以降で順次対応させていただきます。 大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。 お問い合わせはこちら HPにない情報満載!カタログ資料ダウンロードはこちら 2022年5月2日 更新
新着情報

マンションの建物診断を実施するタイミング

愛知県尾張地域のアパート&マンションのオーナー様へ いつもお世話になっております。 アパート・マンション大規模修繕専門店 TB styleです。 今回は「建物診断を実施するタイミング」を解説します! オーナー様においては定期的に検査・メンテナンスを行い建物の品質を保つことが重要です。 しかし、建物診断をいつかしないといけないと思いながら、実施するタイミングが分からないという方も多いと思います。 そこで、今回は建物診断を実施する4つのタイミングをお伝えします。 ①築20年以降 建物は20年も経ってくると外壁といった外部の劣化だけでなく、目に見えないタイルの浮きや屋根など普段は気付かない場所の修繕も必要になってきます。 そのため、簡易的な調査だけでなく、下の写真のような打診調査など、専門家による正確な診断を行いましょう。 ②保証の期限が切れる10年以内 前回の修繕の時に、工事保証を出してくれる業者で工事を行っていれば、最長で10年程度の保証を出してくれるケースがあります。 何か施工の不備があった場合は業者に費用を負担してもらえる場合がありますので、気になる方は積極的に建物診断を行うと良いでしょう。 ③長期修繕計画の作成時 建物診断を行うことで、マンションの劣化状況に合った修繕時期や工事箇所を盛り込んだ長期修繕計画の作成が可能です。 分譲マンションでよく作成されるこの修繕計画ですが、賃貸でも正確な修繕費用も把握するために有効ですので一度作成することをおすすめします。 ④大規模修繕を実施する前 修繕工事を行ってもらう施工会社を選ぶ際、各社に正確な見積もりをお願いするために修繕箇所を調査する必要があります。 同じ建物でも業者によって診断の精度は異なりますので複数の業者に診断を依頼して比較すると良いでしょう。 TBstyleでは、計画段階からアドバイスをさせていただきますので、お気軽にご相談ください。 お問い合わせはこちら HPにない情報満載!カタログ資料ダウンロードはこちら 2022年5月2日 更新

コストダウンができる3種の見積の取り方

愛知県尾張地域のアパート&マンションのオーナー様へ いつもお世話になっております。 アパート・マンション大規模修繕専門店 TB styleです。 今回は「コストダウンができる3種の見積の取り方」を解説します!   オーナーの皆さまがコストダウンをするためには、ただ単に見積を取るだけではなく、見積の取り方を工夫する必要があります。 それは、工事を【緊急度】と【重要度】で分類をしてもらい、どの工事が今すぐに行う必要があるのか?そして、コストダウンするためには緊急度の高いものを行い、順番に直すことが必要です。 そうしないとオーバースペックな工事をされてしまったり、必要以上に費用がかかってしまう恐れがあります。 しっかりと工事に優先順位をつけて、どの工事から行えばいいのか?後回しにできる工事はあるのか? そういったことを確認する必要があります。 とはいっても、そんなやり方はそうすればいいのか分からないですよね。 そこで、重要なポイントは3種類の見積を作ってもらい、今行える予算の範囲内で行えるのかを検討します。 ①緊急度の高い工事を行うパターンの見積 ②緊急度は高くないが将来的には必要な重要度が高い工事の見積 ③長持ちさせるために行う工事の見積 この3つのパターンで見積を作ってもらうことが必要です。 これを行うためには専門的な知識がないとそもそも分類わけもできないので、これができる業者に修繕工事をお願いしましょう。   TBstyleでは、計画段階からアドバイスをさせていただきますので、お気軽にご相談ください。 お問い合わせはこちら HPにない情報満載!カタログ資料ダウンロードはこちら 2022年4月25日 更新

アパートマンションの相続について

愛知県尾張地域のアパート&マンションのオーナー様へ いつもお世話になっております。 アパート・マンション大規模修繕専門店 TB styleです。 今回は「アパートマンションの相続について」を解説します! オーナー様にとって、相続問題は非常に大きな問題ではないでしょうか。 皆さんがお持ちの大切なアパート・マンション。今後、ご親族に引き継ぐことを検討している、売却を検討しているというお考えをお持ちの方が多数いらっしゃるかと思います。 なるべく資産価値の高い状態にしたい、誰もがそうお考えではないでしょうか。 相続を前に、今の物件の入居率や、劣化状況が悪い場合、どのように物件を引き継ぐか、方法は以下の3つではないでしょうか。 ①再度借金をして「建て替え」 ②「大規模修繕」をして資産価値向上 ③現在の建物を「解体」して、土地のみ売却 建替えをすると当然多額の費用が必要になります。 現在ローンが残っている方はさらに借金をすることになります。 大規模なリニューアル工事をする場合も多額の費用が必要になります。 本当にそんな工事をして今の家賃収入で投資回収ができるでしょうか。 建物を解体・土地売却をすると、当然これからの家賃収入はなくなります。 投資物件を持った理由は何でしょうか?不労所得で経済的に余裕のある生活を送りたかったのではないでしょうか? どの方法を取ると、一番親族に迷惑を掛けずに、誰もが幸せな形で相続ができるか、各パターンにおいて、かかる費用、増える収益、メリット、デメリットを整理・シミュレーションしてみてはいかがでしょうか。 大規模修繕においては、節税対策にもなる可能性があるため、一度建物調査をするのもおすすめです。 TBstyleでは、どの部分から修繕をするべきか、どれぐらいで回収ができるか、しっかりとシミュレーションを行いアドバイスをさせていただきますので、お気軽にご相談ください。 お問い合わせはこちら HPにない情報満載!カタログ資料ダウンロードはこちら 2022年4月17日 更新
大規模修繕の豆知識

大規模修繕にかかる費用の考え方

愛知県尾張地域のアパート&マンションのオーナー様へ いつもお世話になっております。 アパート・マンション大規模修繕専門店 TB styleです。 今回は「大規模修繕にかかる費用の考え方」を解説します! 大規模修繕には多額の費用がかかります。 大規模修繕工事の相場をご存知でしょうか。 結論から申しますと、大規模修繕の工事費用の相場は一戸当たり75万円~125万円と言われています。 こちらは国土交通省が発表している大規模修繕の戸当たりの工事金額になります。   こちらのデータによると、大規模修繕工事の半数以上が戸あたり75万円~125万円であることが分かります。 このように、多額の費用を要する大規模修繕ですが、実は建物を修繕する際の費目には修繕費と減価償却(資本的支出)があり、それぞれで計上の仕方が異なります。 修繕費とは・・・ 通常の状態に維持、もしくは原状回復を目的とする修繕工事にかかる費用 減価償却(資本的支出)とは・・・ 建物の価値や性能、耐久性の向上を目的とする修繕工事にかかる費用 このように工事の内容によって経費としてその年に落とすのか、複数の年に分割して減価償却するかが異なります。 ここで重要なことは、修繕をすることによる節税効果です。 修繕費と資本的支出の違いを理解することで、今後の賃貸経営に大きな影響を与える可能性があります。 どの工事がどちらになるかは最終的には税理士さんの判断によって異なります。 TB styleでは、税理士とのコラボでオーナー様にとって最適なご提案をすることができます。 気になる方はぜひ一度ショールームでスタッフにご相談下さい。 お問い合わせはこちら HPにない情報満載!カタログ資料ダウンロードはこちら 2022年4月10日 更新

大規模修繕の周期はどれぐらい?

愛知県尾張地域のアパート&マンションのオーナー様へ いつもお世話になっております。 アパート・マンション大規模修繕専門店 TB styleです。 今回は「大規模修繕の周期」を解説します! 大規模修繕工事は、12年周期が一般的といわれています。 しかし、必ず12年目に工事を行わなければならないというわけではありません。 大規模修繕工事は、おおよそ12年から15年の周期で行われることが多く、近年では18年周期で工事が行われる例もあります。 では、大規模修繕工事の周期はどのように決定すべきでなのでしょうか。 なぜ、大規模修繕は12年周期が一般的なのか なぜ、大規模修繕工事が12年周期で行われることが多いのか、主な理由を考えてみましょう。 ①国土交通省「長期修繕計画作成ガイドライン」による影響 一般的に、マンションなどの大規模修繕工事は「長期修繕計画」を立ててから進行されます。 「長期修繕計画」は、マンションの管理組合が主導で作成される修繕計画書です。 主に、建物の劣化や破損などの修繕を行う頻度や、どの程度の修繕を行うのかを明確にするために作成されます。長期修繕計画の作成を補助するため、平成20年に国土交通省が「長期修繕計画作成ガイドライン」を公開しました。  こちらのガイドラインに、「外壁の塗装や屋上防水工事などを行う大規模修繕工事の周期が12年程度です」という記載があります。 平成20年以降、ガイドラインを参考に修繕計画を作成することが多くなったことが、12年周期での修繕が主流になった理由だと考えられます。 ②全面打診調査の実施時期と重なるから 平成20年4月に建築基準法が改正され、定期報告制度の調査、検査基準が厳格化されました。 タイル貼、モルタル仕上げなどの建築物はタイルなどの外壁落下事故の危険性があるため、建造、改築などから10年が経過している場合、3年以内に外壁の全面打診調査を実施することが義務付けられました。 全面打診調査とは、タイルをたたいて外壁タイルと下地に隙間がないかを確認する調査 のことをいいます。 外壁タイルは専用の接着剤で貼り付けられます。そのため、経年により接着剤が劣化すると、タイルの間に「浮き」と呼ばれる隙間が発生します。 すぐにタイルが剥がれることはありませんが、劣化が進み万が一外壁タイルが落下すると、命に関わる大事故になりかねません。 このような重大な事故を防ぐため、築10年を経過したタイル貼のマンションでは全面打診調査が義務付けられているのです。 また、外壁の全面打診調査を行うには足場を設置する必要があります。足場設置には費用がかかるため、足場を用いる大規模修繕工事を同じ時期に実施するケースが多いのです。 ③塗料の寿命を考慮している マンションに使用される塗料の寿命はおよそ8年、長持ちするもので12年といわれています。 12年以上経過した塗料は浮き、ひび割れ、結露、欠損などが進行し、建物を保護する役割を果たせなくなります。 例えば、3000平米のマンションを12年で大規模修繕する場合、500万の費用が発生するとします。 一方、同じ3000平米のマンションを15年で大規模修繕すると、次の修繕までの期間が長くなり、劣化が進む可能性が高くなります。 結果、修繕費用が膨らみ700万程かかってしまった…という可能性があるのです。 しかし、15年周期で大規模修繕工事を行う場合も、しっかり計画を立てることで以降の支出を減らすことは可能です。 18年目で工事を行う場合も、大規模修繕工事前に小規模な修繕を加えたうえで計画すれば、60年後に多くの予算削減が見込めるでしょう。 「長期修繕計画」は、雨量が多い、海が近い、大通り沿い、日当たり状況など、土地や建物の周辺環境も考慮して計画を立てることが重要です。 大規模修繕は2周期、3周期以降どう変わるか? 12年周期で大規模修繕を行う場合、12年目は屋上や外壁を中心に大規模修繕が行われます。 24年目は前回(12年前)と同様の工事で済むケースが多いです。36年目は建物の老朽化が進んでいるため、共用部やサッシまわりの取替を検討する時期です。マンションは築年数に応じて劣化が進みます。そのため、大規模修繕工事は回数を重ねるごとに修繕範囲・費用が増えることを知っておきましょう。 近年の大規模修繕工事は18年周期で行う場合もある これまで、大規模修繕工事といえば12年周期で実地されるケースが一般的でしたが、近年は18年周期で修繕が提案されることもあります。 修繕周期を延ばすことで、修繕にかかる費用も少なくて済むというメリットが挙げられます。しかし18年周期の場合、次の修繕までの期間が長いため、局所的な劣化によるトラブルが起こりやすく、結果として修繕費が増えてしまうデメリットも考えられます。 大規模修繕工事を18年周期で行うためには、綿密な修繕計画を立てて、プロの診断を受けた上で工事に臨むことが重要ですね。 環境や条件によって、18年周期、12年周期どちらが合っているか環境や条件にもよりますので、まずは外壁診断とシミュレーションで確認されることをお勧めします。   TBstyleでは、計画段階からアドバイスをさせていただきますので、お気軽にご相談ください。 お問い合わせはこちら HPにない情報満載!カタログ資料ダウンロードはこちら   2022年4月5日 更新
大規模修繕の豆知識

空室対策セミナーの御礼

尾張地域のアパート&マンションのオーナー様 いつもお世話になっております。 4月2日アイプラザ一宮にて開催しました、「空室対策セミナー」へご参加くださった皆様、 お忙しい中、誠にありがとうございました!! セミナーにて、ご不明な点などありましたらお気軽にお問合せください。   【セミナーの様子】 低コストの修繕で3ヵ月後の入居率120%UP! 費用をかけずに空室対策をする5つのポイント大公開いたしました!         残念ながら今回のセミナーにご参加できなかった方や遠方の方は、下記の無料オンラインセミナーへご参加ください!! オンライン 4月5日(火)一回目10:00~11:30 オンライン 4月5日(火)二回目13:30~15:00 オンライン 4月8日(金)一回目10:00~11:30 オンライン 4月8日(金)二回目13:30~15:00 オンライン 4月9日(土)一回目10:00~11:30 オンライン 4月9日(土)二回目13:30~15:00 オンライン 4月10日(日)一回目10:00~11:30 オンライン 4月10日(日)二回目13:30~15:00 セミナーのお申し込みはこちら https://tb-style.jp/seminar/19258/ お電話で申し込みの方はこちら 0120-931-797(受付時間 10:00-16:00水曜定休) このような思いをお持ちのオーナー様は必見です!! ・大規模修繕に効果がないと思っている人 ・大規模修繕にお金をかけたくない人 ・管理会社に任せきりにして後回しにし続けている人 ・見積を取ってみたが、イマイチ前に踏み出せない人 ・住人からクレームが来ているけど費用をかけられない人 ・入居率が下がっているけど、大規模修繕まではしたくない人 ・そもそもこの物件を持ち続けていいのか悩んでいる人 今後の賃貸経営、大規模修繕を考えるうえで有益な情報満載です! このセミナーを見れば間違いなく得する大規模修繕を行うことが出来、低コストで収益性をアップさせることができます!!   2022年4月5日 更新
新着情報
株式会社 達美装 代表取締役

髙見澤 達也TATSUYA TAKAMIZAWA

私自身もオーナーです。
だからこそオーナーの気持ちに寄り添った提案を致します。

愛知県一宮市、達美装の代表取締役の髙見澤です。
弊社は地元密着の大規模修繕の専門会社です。この度、マンション・アパートのオーナー様よりできるだけコストを抑えて工事を行いたいと伺い、このような専門店をオープンしました。

塗装や防水など、修繕に関しては全て対応できる体制が整っております。ただ安いだけではなく、自社職人も抱えて高品質なアパート、マンション修繕ができる体制を取っており、一宮市のオーナー様には、満足してもらえると自信を持っております。また、一宮市の皆様のおかげで15周年を無事迎えることができました。これも、ひとえに皆様のご愛顧の賜物と心より感謝申し上げる次第です。

私自身も不動産物件を所有するオーナーです。所有物件を管理会社に任せっきりにしていると、ずさんな工事をされたりしてしまうことがあります。だからこそ、自らしっかりと所有物件を管理することが重要です。
大規模修繕工事専門のプロフェッショナルとして、スタッフがオーナー様のお悩みや不安を一緒になって解消できるようアドバイスさせていただきます。
スタッフ一同、皆様のご来店を心よりお待ちしております。

SHOWROOM大規模修繕・マンション修繕専門ショールーム

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    〒491-0064 愛知県一宮市宮西通8丁目25−1
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    〒491-0831 愛知県一宮市森本4丁目13-23
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    〒483-8272 愛知県江南市古知野町北屋敷89
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